| 安藤様の立会い出産体験記 (2007年2月7日) |
2007年2月7日、安藤様2人目のご出産に、長男の壮亮君(3歳)がお父さんと立会いされました。 お母さんだけでなく壮亮君にとっても、すごく良い出産になったようです。 |

赤ちゃんとの対面(ボンディング) |
朝早くの出産で、壮亮君は眠い目をこすりながらお産に立ち会ってくれました。 お母さんの側で「お母さん大丈夫?がんばってー」と一生懸命に励ましてくれました。 |
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はじめましての握手 |

赤ちゃんをのぞきこむ壮亮くん |
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退院の日 |

千晴ちゃん |
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【お母さんの感想】 陣痛が激しくなってくると、イメージトレーニングどおりとはいきませんでしたが、それまでの時間はかなり役立ったと思います。何より「イメージトレーニングをしたので上手くいくはず」という気持ちが、分娩の不安をかなり和らげてくれたと思います。 カンガルーケアでは、赤ちゃんがすぐにオッパイを探していたようなので、生命力ってすごく強いと思いました。 体力が落ち、寝れないので、母子同室はしんどいとは思いますが、その分いろんな経験をして、すぐにスタッフの人に質問し、解決できるので、家へ帰ってからの負担が少なくてすむので良いと思います。 |
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【スタッフの感想】 赤ちゃんが元気に産まれたら、「お母さんよかったなあ〜」と声をかけてくれとてもほほえましい光景でした。 退院後、お母さんによるとお兄ちゃんになった壮亮くんは、張り切って、妹、千晴ちゃんのお世話をしてくれているそうです。 |