| 澤村様の立会い出産体験記 (2008年2月8日) |
| 2008年2月8日、澤村様3人目のご出産に、長男の莉来くん(10歳)と長女の夏椰ちゃん(8歳)が、お父さんと立会いされました。 |

赤ちゃんとの対面(ボンディング) |
お母様によると、莉来君と夏椰ちゃんは妊娠中より出産の立会いをとても楽しみにしていたそうです。 お腹の赤ちゃんに毎日「ルイちゃん」と話しかけて、夏椰ちゃんはお腹にチューとキスをしてくれ、莉来君はまだ赤ちゃんの寝ていない空っぽのベビーベットに向かって「ルイちゃん」とあやし方まで練習していたという、微笑ましいエピソードを聞きました。 ちなみに「ルイちゃん」という名前は莉来君が大好きな野球の「塁」から名づけたそうです。 |
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瑠已ちゃん |
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【お母さんの感想】 陣痛中の子宮口の開き具合や進み具合をボードに書かれていたので、自分でも冷静に時間の経過を知り、痛みに耐えれました。 また、主人だけでなく子供たちに囲まれ陣痛を乗り切り出産できたという、みんなで喜びをすぐに味わい感動を共にできた幸せは、母として最高の宝物です。 |
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【莉来くん(10歳)の感想】 生まれるとき、いっしょのところでみれるとゆわれてたけど、そうぞうよりちがうところでした。 そうぞうは、まどの外から見ると、おもってたけど生まれるときになったら、さわれるぐらいちかくでした。 「がんばって」といって、手をもちました。 |
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【夏椰ちゃん(8歳)の感想】 すごかった。どうやって産まれる所にあながあくか不思議だった。 |
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【スタッフの感想】 赤ちゃんが誕生した瞬間、家族5人全員で「やったー」とみんな笑顔で拍手をされました。 とても素敵な一場面でした。 |